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VanaH株式上場、
五輪期限 2012/7/27まで
カウントダウンタイマー
VanaH株式上場、
夏の期限 2012/8/31まで
カウントダウンタイマー
VanaH株式上場、
秋の期限 2012/11/30まで
カウントダウンタイマー
VanaH株式上場、
最終期限 2012/12/31まで
カウントダウンタイマー

VanaHの水質ですが、、メチレンブルー溶液を使った実験でも既にお粗末な結果が出ています。


水素水MB2m試験


この動画を解り易く説明すると、水にメチレンブルー溶液を混入すると、まず水の色はブルーに染まります。水素の含有量が多ければ時間の経過と共に透明に戻ろうとします
しかし、普通の水であれば時間が経過しても水の色はブルーのままです。
この実験結果からもVanaHは、他の類似商品よりも水素含有量を含んでおりません。ごく普通の湧水かどこの家でも手に入る普通の水道水の確立が高いのです。
しかしVanaH側の人(おそらく会社そのもの)からすれば『VanaHは《「天然」水素水》などと「天然」だから他の水素水とは比較できない。他社の水素水は「天然」では無いから』などと、何ら科学的根拠の無い事を勝手に言ってしまってるのです。
でも、この会社って嘘ばかりついていますので信用出来ません。
そもそも天然水素って何なんでしょう?もともと水素は地球の自然界に実在するものです。
さらに水とは酸素と水素で成り立っているので、水素の含まれていない水など地球上には在り得ません。これは基本中の基本です。
実は地球上に存在する全ての水は「天然水素水」なのです。それをさも自社製品だけが特別であるかのように誤認させようとしているだけです。
カーボンオフセットの件でもこの会社に掛かれば「国連認定排出権」と言葉が変えられ、重々しく価値のあるように思わせようとします。
ごく普通の水を「天然水素水」と大袈裟に命名し、常識はずれの高値で販売する。 ごく普通の水の販売代理店になるためには130万円が掛かるが、それも株式上場すれば4億円になるからと実現も出来ない根拠無き話で無知な人達を取り込む。

高すぎる普通の水を、さも特別な価値があると思わされて購入されている方々は御一考なされてみてはいかがでしょうか?
結論:VanaHは普通の水 です。2リットルで5百円以上の価値があるとは到底思えません。高すぎます。

ちなみに「メチレンブルー溶液」は簡単に手に入れる事が出来ます。熱帯魚を売っているペットショップで数百円で買えます。


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